下着売り子がまさかの本気オナニー!アクメ顔を激写!

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SNSで知り合い、SNS上でやり取りを続けているうちに、仲良くなり
ライン交換した26才のKちゃん。

某大手銀行に勤めているとか。

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「私…案外、几帳面な性格で融通きかないところあるかも」
「え!?そう…。そうは見えないけど…」
などと会話しつつ、ラブホ到着♪
のちにこの、几帳面でどうのこうのって性格を後で思い知ることになるとは
この時は、まだ知る由もなかった。
気分ルンルンでラブホイン♪

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ちなみにラブホでは本当にはいていた下着を撮らせてもらうだけだから。
と事前にLineで言い訳ずみ。

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パンティーにシミをつけたいから、いつも家でしているような感じでオナニーしてと要求。
マジであそこをいじくり始め、色っぽい声を出し始める。


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さらに持参していたバイブでアソコをグリグリ。
「んっつつ…、あ…ああっ、」
と苦しそうな表情で身もだえる姿がたまらない。

「もうエッチしたい気分になってきたんじゃない?このまま…挿入しちゃっていい?」
とズボンを過ごうとする俺。

当然、
「ああ~ん、もう我慢できないッッ!
お願い!奥まで入れてぇえええ!」

となる状況でしょう。
普通は。この流れは。

だのに
今日はもともと
「下着だけの約束だけだから…」とまさかの終了。

残念ながら、ズボズボハメることはできなかったけど、
ちゃんとシミはつけてもらいましたよ。

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彼女のオナニー汁がついたパンティーをどうぞ♪

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ニコル軍曹

80年代のエロ本に郷愁を感じる40代後半。
高校中退後、風俗のキャッチやスカウトなどを経験。

25才の時に女と遊ぶ自由な時間と金が稼ぎたいと様々なビジネスを展開。
なかでもキャッチ時代にお世話になった雑居ビルのオーナーに教わった
不動産ビジネスで年収1千万を超える。

以後、自分自身が楽しめために女性との出会える場をコンセプトに、
ショットバーやラブホなどの様々なビジネス事業を展開。

最近は、金目当てで近づいてくる女もいるが、やはり素人とのSEXが一番、興奮するわけで、女に不自由しない今もあえて、街角で美女とのナンパを楽しむ。

元々、街頭で風俗のスカウトをしていた経験があり、断れることに慣れているので、今も街で女の子に声をかけるのには何の抵抗感もない。ナンパでの失敗にもいちいちヘコまない。

最近では、ナンパでゲットしたパンティーや売り子から買った下着などの
ネット販売も行う。

座右の銘は「生涯現役。一生勃起」